なりたかったもの
小さいときになりたかったもの、覚えていますか?幼稚園のときは「におい玉をお菓子にして売りたい」だったと思います、お菓子やさんと言わないところがへんちくりんですが。それからカメラマン→お笑い芸人→美容師→介護士と色々、そのときそのときで夢は変わっていきました。写真は応募していった「爆笑オンエアバトル」の公開収録で審査員にあたった友達が審査のときに転がすボールをとったものです。もう結構古い写真ですが、生のお笑いにふれるのはとても楽しいです。そして、「ああ、やっぱりプロは違うな。友達を笑わせるのとたくさんの見ず知らずの人を笑わせるのではわけが違う」と実感できます。バナナマンの日村さんが同じようなことをテレビで言っていてとても共感しました。携帯の写真をみていて、ちょっと思い出したのでのせてみました。また、近場で公開収録があることを祈りつつ。

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