| | コメント(0)

パキシルという薬があります。

これは抗うつ剤なんですが、これが中々効きます。

どうしてそう思うのかと言うと結局体感なんですが、

数日薬飲むのを忘れると、

気分が明らかに滅入っているのに気づきます。

その時、

『やっぱり薬って効いてんだ。』

と、感心するのです。

『病は気から』

とか言われますけど、薬に頼るのもいいのかも。

最近、そう実感しました。



てか、ずぼらにならず日々薬を飲むことの方がきっと大切ですね。

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。

このブログ記事について

このページは、補佐員が2005年11月29日 19:45に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「スペックアップ」です。

次のブログ記事は「父ヶ岳へ!(3回目)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01