思考回路のON・OFFとは?

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突然ですが・・・自分の体にON・OFFのスイッチがあるという方いらっしゃいます?

 逆に『はい。あります。』と答えられたら怖いですが・・・。

 私は、学生の頃から思考回路の中にスイッチが存在がするのではと感じてきました。(ちょっと怖い・・・私って変人??)

 誰にでも、仕事が乗っているとき自分でもびっくりするくらいてきぱきと仕事がこなせたり、電話の応対で滑らかに、敬語が次から次へとぽんぽん口から飛び出してきたりと感じたことは、ありませんか?
 (私だけ・・・・?)

 てきぱきと仕事がこなせるときがONとするならば、私の場合、ONとOFFの差がはっきりしすぎて、自分でも対応しづらいくらいです。

 思考回路がOFFのときは、ちょっとした漢字が読めなかったり(ただ思い出せないだけ??)、あほな質問をしたりするので家族からは、

『バカがばれるから、あんまりしゃべるな!!』

といわれる始末・・・。ひどすぎる・・・。比較的に私の思考回路がOFFになるのは、土日の休日のときらしい・・。私の体って良くできている!(たまに仕事のときにOFFになるときもあるが・・)

 これと関係あるのか、ないのか先日、仕事でひとつするべき仕事があって、仕事をこなし、確認のメールを打って、業務終了したところで・・・・・・?

 この、メールは何だ??

 そうです。数日前、この業務は、完了していたのです!!

 業務の確認、メール等、この業務に関する一切の流れがすべて私の記憶から欠落していたのです!!

 これには、ちょっとショックを受けました・・・。
 
 それに、つい先日TVで、記憶が欠落していったりする病気で『ヘルペス脳炎』と言う病気が紹介されていました。

 もしかして、私も・・・???

 このことを隣のホサインに話したところ、

 『若年性アルツハイマーじゃないんですか〜』

 と軽く言われた・・・。ホサイン的には、【違いますよ〜】的な意味をこめた軽い冗談で言ったつもりだろうが

 本人的には、ちょっと心配している今日この頃なのです・・・。

 

というより、ただのお疲れモードになっているだけなのかも・・・・?

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このページは、秘書が2005年9月13日 12:59に書いたブログ記事です。

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